パン屋さんでドイツ語を初めて使ったよ

ドイツのパン屋さんでドイツ語を初めて使った話

こんにちはまりちゃんです。

ミュンヘンにきて少し経ちました。

ルフトハンザ航空で空の旅のあと恐怖の入国審査などまとめ ドイツ到着ミュンヘンでの生活 日本で蒸し蒸しした、かなり暑い夏を体験していましたので

こっちの夏は全然へっちゃらです。


そう

今年の夏ミュンヘンは暑さのせいで

ビールが売れまくり

ビール瓶が不足してるみたいですwなぜビールww

 

ちなみにミュンヘンの気温は(7月下旬)30度!クーラはなしw

でも湿気がないのでダルさはなし。

 

 

スーパーで少しお買い物ができるようになったものの

なにを言ってるかはちんぷんかんぷんな滞在一週間。

基本自分は前向きなのでお買い物は欲しいものは入れてお金払えばいいっという考え。

 

そしてドイツは結構現金主義で、なおかつ小銭を要求されます。

 

私も何度かあるけど、もはやわからないので

店員さんにお財布の小銭入れの中から撮ってもらいましたw

 

ってことは大きいお金は嫌がるから注意してね。

 

さて毎日スーパーの往復の途中に美味しそうなパン屋さんを発見しました。

Hoflingerっという地元のパン屋さん。

 

チキンなので何度かお店の前をうろうろしてから入りました。

中にお客様がいないことを確認して

『Hello,eine croissant bitte』クロワッサン一つください

『eine mal?ok』

あら?意外に通じたー!

 

そう調子に乗って次は指差しで

『das bitte』これください

 

チーズがたっぷりかかったプレッツエルを指差しました。

初めて自分一人で窓口で買えたのと、ドイツ語を使ったのと、誰かと会話したのが幸せでした。

これがクロワッサン、主人のサンドイッチにしました。

チーズプレッツエルは食べてから裏表逆だと気がつきました笑ごめんなさいw

 

きちんと挨拶して

ニコニコして

『Das bitte!』って言えばだいたいうまくいきますw

次はパン屋さんでなんのパンを買おうかな♩

 

ドイツはたくさんの種類のパンが売ってるので

違う種類に今度はチャレンジしてみます!

 

今日のパン屋さん↓↓

また書きまーす☺️